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"ダメ社員"の部下が出張先で酔った美人巨乳上司をナマ凌辱 vol.1

2012年03月19日 10時00分 公開



角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

事件調書

被害者 :バツイチの美人上司(31)
犯行手口:酔って寝入ったところを襲う
犯行現場:出張先のビジネスホテルの部屋
犯人  :クビ寸前の部下

「相手が酒に酔って眠っていたので、つい誘惑に負けてしまい……」
法廷で、がっくり頭を下げた男は、上司であるバツイチ美女から叱責され続け、もはやクビ寸前だった。
そうしたある日、彼女のカバン持ちで男は地方出張へ。滞在先のビジネスホテルで、事件は起きた。

バツイチ美女の西川沙代さん(31)は非常に有能で、語学教材の販売会社で、超スピード出世した。
彼女は、2年前に5歳下のサラリーマンの男性と結婚。出産を強く望んでおり、もっとも妊娠しやすい時期の週末だけ、夫とのセックスに応じていた。
しかし、毎月1~2回だけのセックスに不満を募らせた年下の夫は浮気に走り、夫婦関係は破綻。
結局、半年で離婚してしまう。
一方、職場で沙代さんは活躍し続け、若いながら数人の部下がついた。そのうちの一人で中途採用で入社したのが小沼祐樹(25)だ。
学生時代からナンパに明け暮れていた小沼は、人当たりのよい優男。だが、いい加減な性格で、仕事ではミスばかり。やり手の沙代さんにとっては、最低ランクの部下に過ぎなかった。
同じ課のメンバーで居酒屋に行けば、大酒飲みの彼女は、酔っ払って、いつも小沼に絡んだ。
「男のくせに、もっとちゃんと仕事しなさいよ。あんたがクビ候補のトップなんだからね!」
罵倒され、クドクド説教されながら、ペコペコ男は頭を下げた。
「小沼クン、まるで"サンドバッグ"みたい」
同僚たちは陰で、そう囁き合っていた。
男は、沙代さんの小言を聞きながら、
"あのバツイチ女、セックスレスのイライラをオレにぶつけてやがる"
と思っていた。
スタイルのよい美女ではあるが、酒癖が悪くて高飛車……彼にとって、沙代さんはそのような印象だった。
ある日、彼女が地方出張する際、男にこう業務命令が下った。
「あんたは能ナシ社員だから、私のカバン持ちとしてついてきなさい」
数日かけて得意先をいくつか回り、やがて出張の最後の晩を迎えた。
夜11時過ぎのこと、男が泊まっていたビジネスホテルの部屋に、酔っ払った沙代さんから内線電話があった。

03月20日公開のvol.2へ続く・・・



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