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酔って恋人の美人同僚に欲情 恋人と眠る隣りで犯した鬼畜 vol.1

2012年07月23日 10時00分 公開



池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

事件調書

被害者 :加害者の恋人の友人
犯行手口:睡眠薬を飲んで熟睡中に
犯行現場:加害者の恋人の家
犯人  :妻子と別居中の男

事件が起きたのは明け方だった。
ハシゴ酒をして酔っ払った中年男が、バツイチの恋人宅に泊めてもらった際、同じ部屋に泊まっていた恋人の女友達を襲ったのだ。
男は、自分の彼女が横で眠っているのにもかかわらず、熟睡中の友人を凌辱し、膣内射精を遂げたのだった。
※※
松尾憲司(41)は妻子と別居中だった。
酒癖に加えて女癖の悪さから、妻に追い出されてしまったのだ。
行き場のなくなった彼は実家に戻り、配送トラックの運転手として働き始めた。
別居生活が半年を過ぎた頃、人恋しくなった彼は、居酒屋で常連客のバツイチ子なしの女性・室井仁美さん(35)と知り合い、つき合うことになった。

コールセンターで働く仁美さんは、松尾の好みとは真逆のぽっちゃり体型だったが、いつでもセックスをさせてくれる相手としては手軽だったため、だらだらとつき合いは続いた。

2人の関係もマンネリ化してきた、ある日のことだ。
松尾は仁美さんと一緒にハシゴ酒をして、フラつく足で3軒目の飲み屋に入った。
「あら……」
暖簾をくぐると、仁美さんの職場の同僚である二宮杏里さん(31)が、独りでカウンターに座っていた。
杏里さんはバツイチで、小学校高学年の息子との2人暮らし。
息子が寝たあとの息抜きで、独りで飲みにきていたのだ。
「一緒に飲もうよ」
仁美さんは杏里さんに声をかけて、3人で飲むことになった。
さっそく、"女子トーク"を始める女性2人。
その横で松尾は、スリムな杏里さんを眺めながら思った。
"エロい体つきの女だ。こんな女とセックスしたいものだ……"
酔っ払って上機嫌になった松尾は、杏里さんに寄り添うと、彼女の膝の上に手を置いたり、肩を抱いたりするのだが、そのたびに恋人の仁美さんから一喝されるのだった。

そうこうしているうちに閉店時間となった。
飲み足りない仁美さんは、杏里さんを家に誘った。
「明日は休みでしょ、うちで飲み明かそうよ」
連れ立って歩く2人に、松尾も一緒についていこうとしたが、邪魔者扱いされてしまった。
彼は飲み始めたときから、この日、仁美さんとセックスする気満々だったが、ダメになってしまった。
だが、いきり立った下半身は、そう簡単には静まらない。
なんとかして、仁美さんを抱きたかった彼は、ここで一計を案じた。

07月24日公開のvol.2へ続く・・・



池袋おかあさん
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何気ない日常に潜む見えそうで見えないちょいエロ親父が微妙にニヤリとするチラリズムをお届けします。

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