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ちょいワルオヤジの「ど変態セックス」快感曲線 vol.4

2017年02月19日 14時00分 公開



吉原三浦屋
http://miuraya.kadoebi.co.jp/?entry=1
厳選された花魁ここにありんす!

果てしなき絶頂を生み出すちょいワルな発想と演出力!

「いかにも、昔は相当遊んでいただろうな~と思えるタイプ。私も独身の頃なら絶対、近寄らなかったけど、結婚しちゃうと、ああいう男が一番、魅力的に見えるんだよね。お互い深入りせず、その場だけを楽しむ。なんといっても、経験の豊富さで繰り出す“技”がスゴイんですよー」

 今年で32歳になる、まいさんは、ニヤけながら浮気相手をこう説明した。女優の松雪泰子を少しグラマーにした感じで、いま流行のIT関連会社に勤めている彼女。身のこなしにはソツがなく、服装も最先端のブランド品で彩られている。そんな彼女がいまハマっている“ちょいワルオヤジ”は、43歳のデザイン会社の社長だという。

「見た目はまあ、フツーのオジサンだけど、アクセサリーや靴なんかがお洒落なんだよね。出会ったのは、ある会社のパーティー。奥さんも子供がいるくせに堂々と口説いてきてね。最初は軽くあしらっていたんだけど、しつこく食い下がってくるの。こっちも人妻だから、女として見られると悪い気はしない。で、つい酔ッ払った勢いでホテルに行っちゃったんですよ」

 1回限りで終わらせるつもりだったがこの男、とにかくベッドでの“演出”がうまい。「例えば、オッパイを舐めるときも、わざと私に見せつけるようにピチャピチャ音を立てたり、愛撫中は常にイヤラしい言葉を質問調に囁いて“お○ん○ん欲しい”とか言わせようとするの。しかも、初エッチのときから、バッグから手鏡を取り出してね。結合部を映しながら“旦那以外のペニスが入っているよ”なんていうから、すごく背徳的な気分になって」

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吉原三浦屋
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厳選された花魁ここにありんす!

愛香さんは必死に逃げたのだが、すぐに八木に捕まってしまった。 「ふざけんな!」 八木は激しい怒りを爆発させて、彼女の顔を何発も殴りつけた。

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