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人妻たちの「不倫SEX告白」2018年最新版

2018年02月20日 20時00分 公開 [週刊大衆2018年02月19日号]



シャトーペトリュス
http://www.c-pet.jp/
熟女堪能!白い裸身がきわだつ!

 奥様は言う――ヤッてはダメなことだから気持ちいいのと。性の快楽に溺れているオンナたちの声を聞け!

 昨年に引き続き、芸能界では不倫報道が絶えない。「衝撃的だったのは音楽プロデューサーの小室哲哉の“柴咲コウ似の美人看護師”との不倫疑惑です。報じられるや否や、小室は引退宣言しちゃいましたからね」(芸能記者) 不倫に対する世間の風当たりは相当強くなっており、不倫報道が出るや、SNSを中心に“けしからん”といった声が噴出し、メディアもこぞってバッシング。

 だが、人妻事情に詳しい風俗ライターは、「人妻の取材をしていても、芸能人の不倫に怒りを露わにするのは、基本的に旦那からも相手にされていない奥様ばかり(笑)。要は、自分も不倫したいけど、できないヒガミにすぎないんです。逆に不倫中の人妻は、他人事と笑ってすませていますよ」と話すから驚きだ。そこで今回、本誌は浮気中の奥様100人に緊急アンケートを実施。芸能人もビックリの最新「不倫SEX告白」を、お届けしよう。

 まず、Q1「不倫に罪悪感はありますか?」という問い。これだけ不倫に嫌悪感を示す世間でありながら、不倫に罪悪感が〈ある〉人妻は半数程度(47人)。〈ない(20人)〉とキッパリ答えた人や、〈どちらとも言えない(33人)〉と曖昧にした人もかなり多いのだ。「罪悪感はないです(笑)。うちはもともと、2年以上セックスレスなんで、夫への愛も冷めています。ただ、子どもがいるので離婚はしないだけ」(律子さん・34・仮名=以下同)

 不倫をするのは、セックスをしない夫のせいなのだ。また、こんな意見も。「女優の藤吉久美子さんの不倫が騒がれたとき、あの旦那さん、“許す”なんて殊勝なことを言っていたけど、そんな態度だから、不倫されるんですよ(笑)。うちの夫も私が夜遅くに帰ってきても何も言わない。本当に好きなら、怒りますよね?」(美幸さん・38) これが人妻の本音なのだ。

 一方、罪悪感は〈ある〉と答えた人妻も、「夫や子どもを裏切っていると悩むときはあるけど、不倫相手の彼がいなければ、私は育児や家事に追われる生活に押し潰されちゃう。不倫セックスは唯一のストレス発散」(奈央さん・45)と言うように罪悪感はあっても、不倫をやめる気など、さらさらない。

 その理由がQ2の「不倫に最も求めること」にある。独身時代からのセフレと今も関係が続いているという恵子さん(32)は、「体の相性が合うんで、とても離れらない。夫には悪いと思いますけど、彼のアレが入ってきたときのミッチリ感は本当に気持ち良くて(笑)。一つになった瞬間なんかは気持ち良すぎて涙が出るときもあるんです」

 リスクを冒しても、欲しいのは性交時の快楽。もっと言えば不倫をしたいというより、ただ気持ちイイことをしたいのだ。「オナニーじゃダメなんです(笑)。かわいがられたいんです。私のことをちゃんと“オンナ”として見てくれる人に、思いっきり抱かれたいんです」(紗季さん・40)

 〈セックス(47人)〉に続き、〈癒し(20人)〉や〈ときめき(18人)〉を不倫に求める声が多かったのも、こうした人妻の乙女心だ。「今の彼(不倫相手)と初めてホテルに行ったとき。緊張している私に“こっちにおいで”と言って、添い寝しながら10分ぐらい、ギューッとしてくれたんです。結婚後、あんなふうに女の子扱いされたのは初めてだったので、すごく幸せで。全身から女性ホルモンがあふれて、自分がキラキラしてくるような気分にもなれました」(真由美さん・35)

 癒しの前では、不倫はイケナイこと、といった道徳観も吹き飛んでしまう。「毎月1回は前の職場の同僚と、こっそり会っています。会う前の晩からパックをして、ムダ毛の処理もして。当日はメイクにも時間をかけて、いい匂いもさせて、彼に“私を食べてもらう”って考えるだけで、ドキドキするんです」(悦子さん・39) 世のお父サン族にすれば“いい年をして何を言っているんだ?”と思うかもしれない。だが、世の奥様は男性が想像している以上に“女の子”なのだ。

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