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満島ひかり、有村架純を超えるのは誰?「2017年下半期に脱ぐ女優」

2017年09月08日 17時00分 公開 [週刊大衆2017年09月11日号]



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 麗しいオッパイ、プリプリの柔尻……テレビを彩る美女が意を決し、ついにブラウスに手を掛けた。これは事件だ!

「まさに“世代間抗争”。芸能界に大激震ですよ!」こう言うのは、芸能プロダクション幹部。今年の上半期、“完脱ぎ”を連発したのはうら若き女優ではない。大物のベテラン美熟女優たちが、怒濤の快進撃だ。「かつて『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)で、清純派の生娘を演じた有森也実(49)がやってくれました。5月公開の主演作『いぬむこいり』で、生々しい“濡れ場”を見せたんです。犬のお面をつけた男に、正常位、対面座位、後背位で激しく突かれ、遠慮なしに声を上げる。むろん、バストトップも見えるフルヌードです」(前同)

 貫禄たっぷりの“濡れ場”に垂涎必至だが、一方、「筒井真理子(年齢非公表)も還暦前にして、完全ヌードを披露したのも今年初めのこと。日活ロマンポルノ45周年を記念した映画『アンチポルノ』に主演したんです。小さな乳首、ほどよくたわんだ乳房がソソります」(芸能記者)

 スクリーンで、全裸の美熟女優が眼前に舞う。夢のような現実に、人生の喜びを思わず噛みしめてしまうが、さらに、この世は天国か。今年後半の下半期、「先輩たちに負けていられません!」と、シ頃&サセ頃のピチピチ芸能美女が大挙、スッポンポンで私たちの前に登場するというのだ。

 そこで仰天スクープ「2017年下半期に脱ぐ女優」を詳報。まず、現在公開中の映画『海辺の生と死』で老いも若きも虜にしたのは、満島ひかり(31)。今年初めの連ドラ『カルテット』(TBS系)では、純朴なチェロ弾きを演じた童顔の彼女だが、本作では大胆にも美乳を全披露。「真夏の某日、パニックになった彼女は、冷静になろうと、家の裏庭の井戸へ。衣服を脱ぎ、バストを晒し、井戸の水を体、胸にかける。カメラはその乳房を真正面から、しかと捉えています。控えめで美しいおっぱいは乳首も小さめ。顔だちも整った彼女の裸は、楚々として、妙な色香がムンムンです」(製作会社スタッフ)

 映画評論家の秋本鉄次氏も、こう太鼓判を押す。「満島は、『愛のむきだし』(09年)ではオナニー、『夏の終り』(13年)では三角関係の女を演じるなど、作品によって全力投球する女優さんですよね。今作は“完脱ぎ”シーンがあり、彼女としては本気で取り組んだ作品なのだと思います。ましてや、彼女のルーツでもある奄美大島が舞台となった戦争体験の話ですから」 DVDが出たら、家でコッソリ繰り返して見たい。

 続いて、NHK連続テレビ小説『ひよっこ』で大ブレイク中の有村架純(24)の“艶技”にも、日本列島がどよめいている。「10月公開の映画『ナラタージュ』で、相手役の男とベッドの上でディープキス。キャミソールを捲りあげられ、首筋を吸われた後、正常位で挿入されています」 我慢できず、「アゥ……ハゥ……」と漏らす有村。加えて、また別の男との濡れ場まで公開する始末だ。既婚者の教師と、座位でピッタリと密着して、「先生と一緒になりたかった……」と艶めかしく求めて、正常位でフィニッシュ……朝ドラ女優がヤリまくりだ。

「これでも一部、お蔵入りにしたともいわれてます」と話すのは、芸能評論家の三杉武氏。「行定勲監督も、“ベッドシーンに期待してください”と撮影前に言っていたように、もっと激しいシーンを撮っていたようです。ただ、その後、事務所からNGが出てしまったとか」(前同)

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だが、その生活も1年後に終わりを告げる。入院していた父親が息を引き取ったのがきっかけだった。 父親の死後、義母の提案で住んでいたマンションを売却。すべての手続きを終えると義母は、 「じゃあ私は、また…

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