恋華大衆 TOP 桃色コラム

働く奥サマたち6人の不倫体験をそのまま官能小説にしちゃいましたvol.6

2017年09月12日 19時00分 公開



池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

「深夜の露天風呂でツアー客のお珍保にトロけました!」

 まさか初対面のツアー客と、それも露天風呂の中であんな激しいチョメチョメをしてしまうなんて、まったく考えてもみませんでした。

 やっと仕事から解放された私は、もう午前1時近くになっていましたが、一人人けのないホテルの露天風呂に入ったのです。そこは伊豆の有名な温泉地で、ある会社の慰安旅行のツアーコンダクターとして私は同行していました。(ああ、いい気持ち、まるでセックスしているみたい)

 そう夢うつつで思ったとき、水音と人の気配を感じてハッと目を開けると、もうみんな寝たと思ってたのに、ツアー客の1人である浜名さんが目の前に立っていました。タマげたのは、全裸の私に気づいた彼の、30代半ばの分身が10代のそれのように、みるみる猛り勃っていたこと。

「す、すごい、すごすぎる」 思わずそう口走ったとたん、私は全身が欲情色に染まるのを意識していたのです。

 セーブを失った彼が、私のホッペを10代ペニスで甘くペタペタ叩き、愛撫してきたとき、湯の中であたたかい淫液がどぶっと体外にあふれるのを私は卑猥に意識しました。

「知らない、知らない、ね、浜名さん、内緒にして」「うん、うん」

 夢中で彼が首をタテに振ったとたん、私は吸い寄せられるようにして上下の唇を大きくお珍保サイズに開き、次いでぐーっと一気にサオの根元までスロートしていました。上下の唇を棒に巻きつけ、首を前後に往復させつつ舌を熱烈にそよがせると、彼は呻きをこぼし、腰をワナワナ震わせました。

「うっぐ、うっぐうっぐ」 激しく舌をふるい唇を動かすうち、クチビルがこんなに感じるなんて初めて知りましたが、興奮と快感で矢も楯もたまらなくなったのです。

「お願い、下にちょうだい」「だから、下って、ドコ?」「ココよ、ああ、ココによ」 全裸のまま立ち上がって後ろ向きになり、湯船のへりをつかんで自慢のむちむちヒップを彼に突き出しました。

「だから、このヌルヌルびっちょりの穴をなんて言う?」と彼は片手で私のくびれた白い腰をつかみ、もう一方の手で分身を握ったまま、ぬらぬらのワレメをいやらしく上下で撫でつけたのです。

「ああっ、あああ……いい、そこ、オマンチョよおッ」 そう言ったとたん、浜名さんは人格が変わったように荒々しく男根を突入させてきて、私をトロけさせてくれました。



池袋おかあさん
http://www.okasan.biz/
池袋の待ち合わせ型熟女紹介処 池袋おかあさんへようこそ

今回の奥様は、秋田出身の小林れいこさん56歳。最後にご主人とセックスしたのは15年も前のことで欲求不満な奥様は、田舎では浮気することもできず今回の出演に至ったとの事。

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 恋華大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号