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働く奥サマたち6人の不倫体験をそのまま官能小説にしちゃいましたvol.5

2017年09月10日 19時00分 公開



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「店長の誠実な言葉にホロリときてホテルへ誘いました」

 店長の岩佐さんの引き締まった体のあちこちを、手指と口でペッティングするうちに、なんだか異様な気分になってしまい、肉体のどこか奥深いところから、生温かいものがどぶどぶっとあふれてしまったのです。「店長、お疲れ様でした。本当にお世話になりました」

 岩佐さんが店長を務めるスーパーで、私はレジ担当のパートタイマーをしていたんですが、近くに新興の大型スーパーができた影響もあって、あえなく閉店に追い込まれてしまったのです。「“店長”はやめてください。それに、世話になったのはぼくのほうです……ね、聖子」

「ゴクリ……」 思わず知らず私のノドが鳴り、気がつくと私は夢中でそれをさすりたて、握り締め、さらに上下にしごきたてるだけでは足りず、口の中いっぱいに頬張り、舌をレロレロしながら吸いたてしゃぶりたて、目が回りそうな昂揚感に、意識がかすれそうになっていました……。

 スーパーの閉店セールも無事に終わり、近所の居酒屋で最後の慰労会。その席で、岩佐さんは涙を流しながら皆にお詫びをしました。その誠実な姿に私は心打たれ、もうこれで最後の夜ということもあり、大胆にも彼をホテルに誘ったのです。「だったら岩佐さん……あっむ、むっむむ、むうむう……。ぷっはあ、ああ、美味しい」

 私がそのままタマタマをペロペロしてあげると、岩佐さんは急に余裕を失ったように、私をちょっとだけ乱暴に、でも甘くベッドに押し倒し、「本当は狩野さん、いいや、聖子がパートにやってきたときから、二人きりでこういうところに来たかった。うちのデブ妻を抱くたび、何べん聖子のオマンチョコを想像したことか、ああ……」

 彼は感に堪えない声を出すや、股関節が外れそうになるくらい私を大股開きし、風呂敷のような大きなおベロで、二枚の花びらや尿道口、敏感なおマメを狂おしく舐め回し、しゃぶりたてました。「ふ、わあ……いい、いいっ、キクわ、どうかなっちゃう」「好きだ、聖子、うおおっ」

 こんな獣声を発するや、岩佐さんは助走も情感もなく、さっきよりもブッ太くなったお注射を、ひと思いにメリ込ませてくれたのです。「イクわ、イク、イックぅ」

 下から四肢をしがみつかせ、岩佐さんの背中に爪を激しく食いこませながら、私は官能の海に溺れていきました。



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