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働く奥サマたち6人の不倫体験をそのまま官能小説にしちゃいましたvol.4

2017年09月08日 19時00分 公開



アトリエなにわ
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「ミスをかばってくれた上司を体で癒してあげました」

 私は、恋をすると感じ方が全然違ってきて、全身の毛穴が開くみたいな感じに襲われるのです。身も心も無防備になって、天使のような心持ちになり、その一方で、強欲なくらいカレのすべてを貪り尽くしたい気持ちになるのです。

 そんなことを考えているうちに、気がつくと私は、隣の夫のイビキを耳にしながら、さっきまで夫に突きまくられていた秘苑と、腫れぼったくなったままのミニ突起に指を這わせて、先日の“恋”を思い出していました……。

 私もデパート勤務歴8年を数えますが、多少の失敗はつきもの。でも、致命的なミスは今回が初めてでした。あろうことか、大事な注文伝票のデータをごっそり紛失してしまったのです。それに気づいたときは、私はさすがに真っ青になり、「申し訳ありませんっ」と、直属の上司の山迫さんに、思わず土下座しました。

 ところが、彼は激怒して怒鳴り散らすどころか「そうか……。でも、こんなにうちの部署が忙しいのも、ぼくの責任だからな。連帯責任だよ。ミスにクヨクヨしている時間はない。早くぼくと一緒に確認作業をしよう」 こう言って、私と一緒に夜中まで作業を手伝ってくれたのです。

 私たちの他にはもう誰もいないフロアで、自分の仕事を放り出して、熱心に机に向かう山迫さんの広い背中を見ているうちに、私は自分が人妻だということも、夫のことも、世間体もなにもかも忘れ、全身の毛穴が開き……。

 そう、私は彼に恋をしてしまったのです。そう意識したとたん、私の下着の中はマグマのように火照り、ベタベタになっていました。「山迫さん、ありがとうございます。私、すごく嬉しいです。ああ、お礼に私をどうにでもして……好きにしてっ」

 その日の夜中、山迫さんが、バカ正直にまっすぐ私の自宅まで車で送ってくれようとするのを、私は助手席で制して、半強制的に郊外のラブホテルへ。私の花芯は、すでにどろどろのグッチョグチョ。

 さすがに淫らすぎて、山迫さんに見せることも舐めさせることも拒絶してしまいましたが、とにかく早く入れられたくて挿入をせがむと、彼も分身を鋼のように突っ張らせて、グイッと秘穴に……。

 こうして私は、山迫さんの“疲れマラ”を朝まで癒してあげたのです。



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