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働く奥サマたち6人の不倫体験をそのまま官能小説にしちゃいましたvol.3

2017年09月06日 19時00分 公開



鶯谷おかあさん
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「7年ぶりに会った教え子のお天狗様にイカされました」

 ヤケドしちゃいそうなくらいの熱度、ビクビクと脈打つ血管、そして石のようにコチンコチンの硬度。

「すごいのね、渡部くんってば。ね、どうしてこんなになっちゃってるの?」

「それは……だって、憧れの先生と真っ昼間からホテルでこんなことを……」

 照れ臭そうに言う渡部くんの、なんと美味しそうなこと。そう思った瞬間、学校では美人教師として知られる自分の立場を、私はすっかり忘れていたのです。高校卒業後7年たった今は、彼はすっかり大人びた雰囲気になっていました。

「ああ、ねえ、こんなことってどんなこと?」

 気がつくと、私は自分からバスタオルをはだけ、丸裸になって、彼の隆々と息巻いているモノを、熱烈にしごきたてていたのです。

「そ、それです……。ハアハア、そ、それ、いいっ」

 快感にうめく渡部くんの元気すぎる若茎に、私は手だけじゃ物足りず、唇をすっぽりかぶせてしまいました。

 私は高校の進路指導を担当しています。商業高校なので、卒業後の進路は就職が大半です。未来のある生徒たちのために、私は必死で就職先探しに奔走しています。

 そんな正月明けのある日、ある企業を訪問したところ、かつて就職の面倒を見てあげた渡部くんと、バッタリ再会したのです。なんでも彼は人事部にいるということなので、私が就職の相談をしたところ、ふたつ返事でOK。すぐに人事部長に連絡を取ってくれ、なんとか採用枠を得ることに成功したのです。

「渡部くん、ありがとう。私、ぜひお礼をしたいわ。いいえ、お礼をさせて」

 私は、彼と一緒に食事をするだけでは気が済まず、もちろん肉体の疼きもおさまらず、気づいたときにはラブホの一室におりました。いつしか私は渡部くんの上に乗っかり、唇ではなく、ぬらぬらに濡れそぼった二枚の花唇で、彼のお天狗様をすっぽりずっぽり根元まで包んでいました。

「ああ、よいわ……いいっ、ひいっ、イク、イクわ」

 私は腰をぐるぐる回しながら、何回昇天したか分かりません。



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何気ない日常に潜む見えそうで見えないちょいエロ親父が微妙にニヤリとするチラリズムをお届けします。何気ない日常に潜む見えそうで見えないちょいエロ親父が微妙にニヤリとするチラリズムをお届けします。

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