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実録「レイプ裁判」二股イケメン男の若い恋人を、目の前で犯させた女美容師!

2017年08月24日 17時00分 公開 [週刊大衆2017年08月21・28日号]



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事件調書
被害者 21歳の女子大生
犯行現場 交際相手の自宅アパート
犯行手口 部屋に入り際、後ろから襲撃
レイプ犯 札付きのチンピラと“依頼主”の女社長

 法廷に立ったのは、美容院を経営する中年女とチンピラ男だった。中年女は、結婚する気だった23歳年下の男性に、別の若い恋人がいたことに激しく嫉妬。その男性と若い彼女との仲を裂くために、卑劣な犯行計画を描いた。街のチンピラを雇い、鬼畜の手口で最悪のレイプを実行したのだ。

 美容院チェーンを展開する稲本加代子(46)は10数年前に離婚し、一人娘を抱えながら自分の美容院を懸命に切り盛りしてきた。やがて美容院は8店舗に増え、地元では最大のチェーンに育った。富も名声も手に入れた加代子は、次第にこう思うようになっていく。“私に足りないのは、私を愛する夫だわ”。

 そんな加代子が狙ったのは、自分の美容院で働く美男子の美容師見習い、池本祐太さん( 23)。彼はスリムな体型の長身で、甘いマスクの持ち主だった。

 ある夜、加代子は彼を誘って高級ホテルのレストランで食事をし、酒を飲んだ。やがて、加代子は甘えた声でこうささやくのだった。「私、酔っちゃった。お部屋を取って」 こうして加代子は彼とホテルへ行き、男女の仲になったのだ。

 久しぶりに男の愛撫を受け、自分の中に眠っていた本能を再び解放した加代子は、部屋中に響くあえぎ声を上げ、自分からシックスナインを求めた。愛液がとめどなくあふれ、互いの唾液と入り混じってシーツを淫らに濡らす。

 我慢できなくなった加代子は、上に跨ると彼の男根を握り、秘部にそえると、腰を沈めていった。「はぁう……!」 十数年ぶりの快感に、自分でも驚くような声を出すと、加代子は腰を激しくグラインドさせた。

 彼が堪らず果てると、回復を待たず、絡みつくようなフェラチオで強制的に“再登板”させる。そして再び騎乗位で腰を激しく振りながら、加代子は絶頂に達したのだった。

 それ以来、加代子は彼との密会を重ね、濃密なセックスに耽った。加代子はやがて、彼と結婚し、チェーン全体のマネージャーをさせたいと思い始めた。

 その日、激しいセックスのあと、加代子は彼にこう切り出した。「私のこと、どう思ってるか聞かせて。私と結婚する気、ある?」

 突然のうえ、あまりにも年の離れた“年の差婚”の話だったが、「成り上がりたい」という野心を抱く彼には大きなチャンスだった。彼は即座にこう返事をした。「オレでよければ、結婚してください」

 うれしさの反面、加代子には心配事があった。彼がモテ男であるだけに、他に女がいるかどうか、調べる必要があったのだ。加代子は探偵社に彼の調査を依頼した。数日後、調査報告書を見た加代子は愕然とする。彼には、別の恋人がいたのだ。

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被告席に立った男は、クールなイケメン。 だが、その正体は、同棲相手の彼女に対して"暴君"のごとく振る舞う、DV(ドメスティック・バイオレンス)男だった。

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