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読者投稿!夫が知らない人妻凄絶ナマ現場vol.4

2017年08月15日 19時00分 公開



五反田人妻城
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 学生時代に新聞販売店で住み込みのバイトをしていた石田さんは、なんとなんと、配達先の奥さんに迫られたことがあったという。《家は庭付きの一戸建てで、年齢は40歳前後。中学生の娘と小学生の男の子がいて、なかなか色っぽい奥さんでした》

 その奥さんに迫られたのは「娘が(新聞社)系列の遊園地に行くから無料チケットを持ってきて」と頼まれたときだったという。《自宅まで無料チケットを持っていったのは午前11時頃でした。いつもはツンケンしている奥さんが、このときは妙に優しく、“悪いわね。もらい物だけどパパイヤがあるの。ちょっと食べていって”と機嫌良くリビングに招いてくれました》

 リビングにご主人のゴルフコンペのトロフィーがいくつもあったので、彼が、「ダンナさんはゴルフがお上手なんですね」とお世辞を言うと、「ふん、土曜も日曜もゴルフをすれば上手くもなるわよ」と憎々しそうに答えたという。

《パパイヤを食べて帰ろうとすると、彼女は“アナタ――知り合いの奥さんから借りた面白いビデオがあるんだけど見ていかない?”と言うのです。仕方なくソファに座り直すと、そのビデオはマッチョな白人男がふたりの金髪女に責められる洋モノのSMビデオでした。ドギマギしながら見ていると、その奥さんが隣りににじりよってきて、「男の子ってやっぱりこんなの見ると興奮するの?」と膝に手を置いてきました》

 そして、ズボンのチャックに手をかけて、「彼女いるの?」と聞きながら、チャックを引き下げてきた。奥さんは彼のモノを引きずり出すと、ソファの下に座り両手でなでまわしながら、「おチン○ンの臭いがする……。美味しそう……」

《僕というよりチン○ンに話しかけるようにしていきなり頬張りました。ブチュ、ビチュという淫らな音をたてて舐めると、彼女はスカートに手を入れて紫色のパンティを引きずり下ろし、「私のも舐めて」と言ってソファに寝転がりました。そこはすでに大洪水状態で、それこそゴクゴク飲めるほど濡れていました》

 こうしてその奥さんと真昼のエッチになったのだが、帰るとき、3つほどパパイヤを持たされて、「このことはダレにも言っちゃダメよ!」と、にらむようにそう言ってきたという。

《誘われたのはあの1回きりで、その後、何度か集金に行ったときも何事もなかったかのようにふるまっていましたけど、女ってのは分かりませんよね》



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