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実録「レイプ裁判」看護師が女上司のパワハラに耐えかねて鬼畜な計画を敢行

2017年07月15日 17時00分 公開 [週刊大衆2017年07月17日号]



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事件調書
被害者 36歳の看護師
犯行現場 被害者の自宅
犯行手口 覆面の3人組で押し入って
レイプ犯 被害者の部下が実行犯にネットで指示

 法廷に現れたのは4人の若い男だった。首謀者はネットの裏掲示板で呼びかけた3人の男に、1人の女性を集団レイプさせていた。相手は、首謀者と同じ職場の女性上司。男は、その彼女に“セックスを強要されていた”と、あけすけに開陳し始めたのだった。

 奥寺健人(27)が総合病院の看護師になったのは、両親がともに病で早世したことが影響していた。整った顔立ちで人当たりもよく、さらに医療への情熱に燃える奥寺は、患者たちからの評判もよく、後輩たちからも頼られていた。そして、同じ病院で働く後輩看護師(22)に仕事の悩みを相談されるうち、いつしか恋仲になったが、職場では内緒にしていた。

 実は2人は童貞と処女同士で、純潔を保ったまま将来結婚することを固く誓った、このご時世には珍しい純愛カップルだった。だが、そんな奥寺を厳しく叱りつける女性上司がいた。系列の他の病院から転任してきた副看護師長の桜木真美さん(36)だ。

「奥寺クン、キミの勤務態度は最悪ね。患者さんからクレームが来たわよ!」 信じられない奥寺に、真美さんは「院長に報告してアンタをクビにもできるのよ」などと、パワハラまがいの発言。そんなことが続き、奥寺は、真美さんに脅えるようになっていく。

 やがて、ある日の深夜。当直勤務中だった奥寺は、真美さんに呼び出された。行った先は、入院患者用の空き個室。奥寺が「何か変だな」と思っていると、急に真美さんは甘ったるい声を出し、奥寺に迫ってきた。「奥寺ク~ン、私のことどう思ってる? 恐い?」

 真美さんは奥寺に近づくと、いきなり股間に手を這わせてきた。「女の体、知ってる?」 真美さんは奥寺の手を取ると、白衣の上から乳房を触らせた。そして、当惑のあまり声も出せずにいる奥寺を、そのまま強引にベッドに押し倒した。

「教えてあげるわ」 そう言うなり奥寺のズボンを巧みに脱がせ、真美さんはフェラチオを始めた。「や、やめてください!」 奥寺の頭の中に、恋人の顔がちらついた。だが、心とは裏腹に、ジュボジュボと唾液の音を立てながらペニスを弄ぶ真美さんの舌遣いに、次第に怒張していく己自身を感じずにはいられなかった。

 カチカチに勃起した奥寺のモノにコンドームを装着し、真美さんは全裸になった。そして奥寺にまたがり、ペニスを濡れた秘所に当てがい、深々とくわえ込んだ。

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