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実録「レイプ裁判」初対面のナースを強引に誘い、殺人未遂まで犯した鬼畜外道

2017年06月22日 18時00分 公開 [週刊大衆2017年06月26日号]



池袋おかあさん
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事件調書
被害者 26歳の看護師
犯行現場 マンションのゴミ捨て場
犯行手口 気絶した女性を拘束しレイプ
レイプ犯 離婚歴が3度ある41歳のアルバイト

 法廷に立たされた中年男が犯した凶悪レイプ事件の発端は、立ち飲み屋で離婚直後の女性と知り合ったことだった。2人は意気投合し、2軒目へ。そして深夜まで一緒に盛り上がった。この時点で男は、女性と“男女の関係”に発展することを期待していた……。

 だが、意に反してセックスを拒まれると、男は女性をマンション内の共用ゴミ捨て場に連れ込み拘束姦。さらに、あろうことか必死に拒んだ女性の乳首を噛みちぎり、彼女の体と心に深い傷を残したのだ。

 千田進二郎(41)は、かつて高額な布団を老人たちに無理やり売りつけるビジネスで金儲けをしていた。当時は女遊びも激しく、3度の結婚を経験した。だが、投資話に騙されて大きな借金を抱えるようになると、3たび離婚。アルバイトをしながら、安いボロアパートで暮らすようになっていた。

 ある日、千田はパチンコでたまたま大勝ちし、駅前の立ち飲み屋に寄った。飲んだ後は、久しぶりにソープランドに行って遊ぶつもりだった。立ち飲み屋で空いたスペースを探すと、隣りに1人で飲んでいる女性がいた。すかさず千田は話しかけ、彼女と2人でおしゃべりを始めた。

 女性は看護師の畑中理菜さん(26)で、スタイルの良い小柄な美女だった。彼女が2年前に結婚した相手は医師だったが、結婚生活では何かと行動を束縛され、好きな酒も飲めなかった。そんな夫との生活は息苦しく、自由を求めて離婚した直後だった。

「私、1人で飲むのは初めてなんです」 そう話す理菜さんに話を合わせながら、千田はこう思っていた。“ソープランドで金を使うより、この女とセックスしたい” 離婚したばかりの女は口説きやすいはず――千田は勝手な妄想を膨らませた。

 理菜さんの機嫌を取りながら話が途切れないようにして、2軒目の居酒屋へ。会話が一段落した頃には、もう深夜になっていた。“もう終電も過ぎた。この女、セックスに飢えていてオレの誘いを待っているに違いない!” そう確信した千田は、支払いを済ませて2人で居酒屋を出た。

「ご馳走さま。今日は楽しかったです」 すっかり酔っ払った理菜さんが“お礼”代わりに軽く抱きつくと、一気に千田のボルテージは最高潮を迎えた。しかし、理菜さんのその後の行動は、彼の期待を大きく裏切るものだった。

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