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美人OLたちの「忘れられないSEX」濡れ濡れ告白

2017年04月03日 14時00分 公開 [週刊大衆2017年04月03日号]



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「これからも会う人には見せられない。だけど、もう会えないのなら…」 最後だと互いが知るからこその快楽がある!

「意外と知られていませんが、厚生労働省の調べでは、新卒社員の3人に1人は入社3年で離職している。特に女性の間では昨今“転職”ブームが続いている。春とともに会社を去る女子社員は、今後も増えると思います」(全国紙社会部記者)

 このように、春は“別れの季節”。その一方で、「地方に異動する上司と送別会の夜にしたことがあります」(24・事務職)「もう会えないと思うと感傷的になって、同じ職場の元カレと夜に社内でヤッちゃった。寿退社の直前に」(29・マスコミ関連勤務)と、別れを意識したとたんに発情するOLも少なくない。そんな彼女らの滴るような告白を聞こう。

 1人目は都内の不動産会社に勤務する24歳の理佐さん(仮名=以下同)。スラリと伸びた脚と、小ぶりなヒップが魅力的な波瑠似の美人だ。「Nさんっていう42歳の上司がいたんです。薄毛で背も低いし、何より仕事ができない。もちろん、独身でした」

 そんなさえない彼は、この春に自主退職。事実上のクビで、送別会も形だけで、一次会で解散になった。「でも、私は新人の頃にいろいろ教えてもらって、悪い印象はありませんでした。だから、Nさんが気の毒で“もう1軒行きます?”と誘ったんです。何人か来ると思ったんですけど……」

 結局、誰も来ず、2人でNさん行きつけの焼き鳥屋へ。そこで彼は、4月から知人の紹介で害虫駆除会社で働くことを打ち明けてきた。「意外と明るく話すんですよ。その前向きな姿勢がステキでした」

 それまで、彼を男性として意識したことはなかったが、この夜は違った。「もう会うことはない――そう思うと気軽につきあえるというか。まあ、一番の理由はNさんが優しくて、安心できたからですね」

 まさかの展開にNさんのほうが驚いていたが、その日、2人は焼き鳥屋からラブホテルへ。「いつもオドオドしているのに、ベッドでは別人でした。私をリードして、いろんなところを舐めてくるんです。唇から耳、首筋、両手を上げさせて腋の下も」

 しまいには、理佐さんをうつ伏せにして、「お尻を突き上げて」と要求。恥ずかしがり屋の彼女だが、このときは素直に従ってしまったという。

「前から、このお尻、エロいと思っていたんだぁ」 Nさんはこうつぶやき、若い美尻を撫で回し、彼女の秘部を舐めあげ、アヌスまでペロリ。

「普通なら絶対イヤだけど、今夜だけと思うと、何をされてもいい……って。それに、お尻の穴を舐められるのは初めてで、ゾクゾクしちゃいました」

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心配といえば、コレも一つ。

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