恋華大衆 TOP 桃色コラム

グラビアアイドルの枕営業「エッチな新常識」

2017年01月17日 07時00分 公開 [週刊大衆2017年01月23日号]



パンチラボイン横浜
http://www.panchiraboin.com/yokohama/
巨乳専科パンチラボインは、巨乳・爆乳専門

トップグラドルがテレビでぶっ放した業界のハレンチ内幕話。“肉弾接待”の主導権は、今や完全に女性のものに!!

「テレビで堂々とグラドルが枕営業について暴露する時代。先日の“あの番組”も、いわば公開処刑。テレビ局の人も、下手なことはできませんよね」

こう語るのは、大手芸能事務所の幹部だ。ちなみに、あの番組とは、昨年のクリスマスイブに放送された『あるある議事堂』(テレビ朝日系)のこと。

夕刊紙記者が、こう話す。「アラサーグラドルの尾崎ナナが番組内で、“仕事が多いアラサーグラドルは枕営業をしている”と断言したんです。20代の若い世代に比べ、アラサーは業界のルールを分かっていると思われるため、そうした誘いが頻繁にあるそうです」

さらに同番組では、番組レギュラーと引き換えに肉体を要求した某局プロデューサーの実名も暴露された。「ピー音で伏せられましたが、共演していた手島優も同一人物に誘われたことを明かし、スタジオがざわめきました」(前同)

権力をかさに美女の体をむさぼる連中は、すぐに叩かれる時代。それに伴い、枕営業を敬遠する人間も多い。民放局ディレクターも、こう打ち明ける。

「今の時代、おいそれと仕事と引き換えにセックスさせろ、なんて言えませんよ。テレビはもちろん、ツイッターで簡単に暴露されるし、週刊誌も怖い(笑)。誘った側が一巻の終わり」

あわよくば……なんて考えはなく、手を出さない傾向という。実は、ここに枕営業の“新常識”があった。

中堅芸能プロダクションのスタッフが、こう語る。「最近、テレビ局のお偉いさんは枕営業を避けてるからね~。こっちとしては弱みを握って、仕事を頂戴したいわけですが……」

芸能界で生き残るには、やはり“力”が必要。尾崎ナナがテレビで暴露したように、枕営業は最も簡単で有効な“力”なのだろう。しかし、今は警戒されているため、芸能事務所やグラドルは、あの手この手を駆使して、自分たちから誘いをかけているという。その驚愕の手段とは――。

前出の中堅芸能プロダクションのスタッフが続ける。「芸能活動をしてない女の子なら、彼らも男だからヤリたいわけ。その心理を突き、最初“素人女性”との合コンをセッティングします。接待の一つとして」

当然、素人女性なら枕営業になりえない。そう思わせて、“お持ち帰り”させれば、こっちのものだ。

「合コンの場にいた女の子たちは全員、タレント志望。すぐにデビューさせて、ヤッた男の元へ挨拶に行くんです。“その節はどうも”って(笑)」(前同)

だまし討ちだが、後の祭り。有力者も無下にはできない。実際、この方法で、ある深夜番組のレギュラーをゲットしたグラドルからも話を聞けた。

次ページ >> グラビアアイドルの枕営業「エッチな新常識」



パンチラボイン横浜
http://www.panchiraboin.com/yokohama/
巨乳専科パンチラボインは、巨乳・爆乳専門

 何気ない日常に潜む「チラリズム」は、男たちの心のオアシス。見えそうで見えないから、見たくなる。そんな「チラリズム」グラビアを、毎日お届けします。

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 恋華大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号