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橋本マナミ「ヘアヌード濡れ場」ついに解禁!?

2016年08月21日 11時00分 公開 [週刊大衆08月22・29日合併号]



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大河ドラマで好演中も映画で大胆艶姿を……!?

誰もが見たいと待ち望むあの“聖域”が露わになる日が訪れた。彼女が下した決断の裏にあった事情とは何か――? 豊満Gカップボディと妖艶な眼差しで男たちを悩殺する“国民の愛人”橋本マナミ(31)が、ついにやってくれるようだ。

ある映像関係者が声を潜めて言う。
「現在、橋本の主演映画の話が進行しているんです。そのウリがなんと、彼女のヘアありの濡れ場。“NHK大河に出演した、このタイミングで?”と驚きましたが、本人は非常に前向きらしいんですよ」
今やテレビや雑誌の“セクシー枠”を独占した感もある彼女。立て続けに雑誌の表紙とグラビアで美肢体を見せつけ、写真集『接写』も大ヒットした。

「現在、乳輪の一部は完全に解禁されており、乳首も薄布1枚越しならOK。下もヘアまで、あと0・02ミリという状態まで来ていますね」(グラビア誌編集者)
橋本自身も「脱ぐことには抵抗がない」、最後の一線であるヘアヌードは「最終兵器なので」と話していたが、ついに、それが火を噴く時がやってきたのだ。
「昨年からドラマへの進出が目立ち、女優活動に意欲的になっていたのも、今回の“ヘアヌード映画”への弾みにしたい、という思いがあったからではないでしょうか」(芸能関係者)

実際、橋本は7月からN HK大河ドラマ『真田丸』で細川ガラシャという大役を好演し、『せいせいするほど、愛してる』(TBS系)にも掛け持ちで出演中。7月3日の米倉涼子主演『ドクターX~外科医・大門美知子~スペシャル』でのビートたけしとの濃厚なディープキスも話題になった。

そのエロスのポテンシャルが最大限に発揮されたのは、4月から放送されたドラマ『不機嫌な果実』(テレビ朝日系)だった。
橋本は主婦モデルとして活躍しながら、複数の若い男たちと不貞行為を重ねる淫らな人妻役で、お色気を大放出してくれたのだ。

「ピッタリしたトレーニングウェア姿で、スポーツクラブ内で若い男にキスを迫り、ワイルド系の男にまたがって、自ら黒いブラを外して巨乳を押しつけるように肌を合わせ、舌を絡め合いながらのうっとり顔など、エロ名場面の連続。主演の栗山千明を完全に食っていました」(テレビ誌記者)

特に激しかったのは、最終回での六角精児演じる夫との騎乗位ファック。
「夫婦愛が再燃し、一糸まとわぬ橋本が、逃げ惑う六角の足を強引に引き寄せて馬乗りになり、腰をイヤラしくグラインド。彼の両手をGカップ巨乳へと導いて、ワッシワッシと揉みしだかせたんです」(前同)

このシーンには、こんな裏話があったという。
「撮影はニプレスと前張りを使用したそうですが、橋本は直前まで“映らないならナシでいい”と、乳頭&ヘア丸出しOKという女優魂で、スタッフを驚かせたそうです」(ドラマ関係者)
かねてから「グラビアの現場ではほとんど裸」「見られているのは全然構わない」「どこでも脱げる」と話していたが、その言葉に嘘偽りはなかったようだ。
さすがに大河ドラマ『真田丸』ではセクシーシーンはないが、会見で共演する長澤まさみ(29)との仰天エピソードを披露した。

「橋本はノーパンで撮影に臨んでいたんですが、リハーサル時に衣装のお尻の部分が破れて剥きだしになっていた。それを発見した長澤が、自分のはいていた下着を脱いで貸してくれた、と橋本が明かしたんです」(芸能記者)
美女同士の間接秘貝合わせ。想像するだけで興奮モノだが、この逸話からも“ヘア濡れ場”への期待は高まるばかり。
「橋本のライバルとされる壇蜜や“謎の美女”祥子は、それぞれ映画『私の奴隷になりなさい』『D坂の殺人事件』で、フルヌードでの激しい濡れ場を経験済み。脱ぐなら、この2人以上のインパクトは必須でしょう。複数プレイや野外での展開など、相当、攻めた内容になるのではないでしょうか」(前出の映像関係者)

映画評論家の秋本鉄次氏も、橋本にエールを送る。
「昨今の“ゲス不倫”を連想させ、世の女性を敵に回しかねない“愛人キャラ”は、ここで一区切り。映画でドーンと脱いで存在感を示し、トップ女優へと駆け上がっていただきたい。個人的には、30代前半の、肉体的に最も充実しているときに脱ぐという決断をしてくれたことを、全面的に支持したいですね」

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