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実録「レイプ裁判」バツイチの50歳元野球選手が援助交際女性を連続失神姦

2016年07月25日 20時30分 公開 [週刊大衆08月01日号]



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事件調書
被害者 25歳のフリーター女性
犯行現場 加害者の車中
犯行手口 首を絞められて
レイプ犯 運転代行をする50歳の男

夜の公園で、幾人もの若い女性に「買春」を持ちかけていた年配の男がいた。男は“商談”が成立すると、近くに停めてある車中でコトに及ぶのだが、途中から事態が一変。女性が望まぬ行為を強要するのである。法廷で明かされた、驚愕の真実とは――。



江口健介(50)は、若い頃、社会人野球の選手として活躍。プロ野球入りが噂されるほど、注目されていた。しかも、プロ入りを見込んで若い女性が多く寄ってきたため、毎晩のようにセックスに耽る“入れ食い”状態。一度に2人、3人を相手にすることも珍しくなかった。

だが、その部分ばかりに熱が入り、野球がおろそかに。結果、プロに上がることなく野球界から去ることになったのだった。

その後、江口は手元に残しておいた退職金を元手に飲食店を経営。やがて、店に通い始めたファンの女性を妊娠させたことがきっかけで、彼女と結婚した。しかし、妻子を持ったものの浮気癖は直らず、女性客に手を出してのトラブルは絶えなかった。

しかも、徐々に経営も傾き始め、40代半ばで破綻。それに伴って妻子に見捨てられ、離婚したのだった。すべてを失った江口は、長年の恩人に誘われて地方都市に移り住むと、運転代行の仕事を始めた。心機一転の生活だった。

毎夜、仕事のために地元の盛り場に車を出していた江口だったが、加齢と生活の変動から、以前の面影はなく、女性にまったくモテなくなっていた。だが、盛り場にある公園でたたずむ若い女性たちが気になって仕方なかった。

そして、援助交際目的の女性を探しては声をかけ、近くのラブホテル街で体を交えた。深夜になれば値段交渉もしやすく、セックスも安上がりだった。しかし、景気の悪化とともに、運転代行の稼ぎも減少。援助交際も続かなくなっていった。女性たちにさらなる値段交渉を求めたが、それも断られ続けた。

金と女性から遠ざかる江口は、やるせなさにさいなまれ、そして怒りを溜め、その矛先を体を売る女たちに向けるようになっていく。

“あいつらに金を渡すなんてバカらしすぎる”そして、金を払わずにセックスする手口を考えた。それは紛れもない性犯罪の計画であり、超えてはいけない一線を超えることに、江口の気分は異常なまでに高揚した――。

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