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実録「レイプ裁判」枕営業で処女喪失した美女は就職先の鬼畜部長の毒牙に…

2016年06月13日 20時00分 公開 [週刊大衆06月20日号]



池袋おかあさん
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事件調書
被害者  23歳の元地下アイドル
犯行現場 契約社員としての職場先
犯行手口 力づくで犯されて
レイプ犯 引っ越し業者の営業部長(45)

地下アイドルを辞めて、引っ越し会社に入った若い女性を待ち受けていたのは、邪悪な男性上司だった。
彼女は、上司のはずの男に狙われ、難癖をつけて居残りさせられるのである。

小熊泰造(45)は、その強引な性格ゆえにどの職場も長続きしなかった。だが、引っ越し会社に就職すると水が合い、わずか5年で営業部長に昇進した。
実はその会社は、ブラック企業として有名だった。

会社の利益を増やすため、小熊が取った横暴で乱暴なやり方が会社上層部に認められ、入社2年目で現場リーダーに就任。その後は、作業中にスタッフが荷物を汚したり破損した場合に、全額弁償させる役目も忠実に果たし、文句を言う人間はただちにクビにするなど、“反乱分子”の排除も徹底していた。

小熊の悪態は、部長就任でますますエスカレート。男性スタッフには難癖をつけて余分に弁償させ、あまった金額は懐に入れた。また、ミスをした女性スタッフには胸や股間のボディタッチはおろか、体の要求までするのだ。

バツイチで子持ちゆえに、生活費がどうしても必要な中年女性スタッフには、こう詰め寄ったこともあった。
「クビになるか、それともオレを楽しませるか。どっちかを選べ」
その夜、女性スタッフはホテルに連れ込まれ、陵辱の限りを尽くされた。
また、臨時の女子大生アルバイトスタッフに風俗経験があると分かったときには、その弱みに付け込んで、やはり体を要求。

その小熊の元に新たな女性スタッフがやってくる。かつて地下アイドルだった谷崎真央さん(23)だ。
彼女は生活を切り詰めながら、アイドルグループで活動していた。
その恵まれたルックスと顔立ちから、物心気づいた頃には芸能界に憧れるようになっていたが、現実はまったく違った。容姿をねたまれ、グループの仲間からライバル潰しの陰惨な罠にハメられてしまったのだ。

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