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タコツボ美女が徘徊中!?「SEXしたがり名器女」の正体

2016年06月08日 20時00分 公開 [週刊大衆06月13日号]



アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

誰もが憧れる超高級繁華街の一角に立ちんぼが出現する!? いったい何が起きたのか大人の社交場の“今”に迫る!

高級なブティックやクラブがひしめく大人の社交場・銀座で今、とんでもない噂が飛び交っている。なんと「タコツボ美女」が夜な夜な徘徊するというのだ。
「タコツボとは名器の一種です。膣口が狭く、締まり抜群。さらにナカのヒダがキュッキュッと収縮してペニスに絡みついてくる、バキューム吸引型の女性器のことです」(風俗ライター)

なんとも耳を疑う話だが、実際に体験をした人からも話が聞けた。
「あれはゴールデンウィーク前の週末の夜でしたね。20時頃、銀座の飲み屋街の通りを何度も往復している変な女がいたんです」
と語るのは、某民放局の男性社員(30)。「変」と感じたのは、その服装だ。

「時代遅れとしか思えないボディコン姿です。巨乳でスタイル抜群。27~28歳ぐらいで、エキゾチックな顔立ちが歌手のMayJ.に似ていました」(前同)
男性が酔った勢いでナンパすると、あっさりOK。そのままホテルに直行できたというのだ。

「まさにタコツボでした。入れた瞬間、アソコが膨れ上がって、チ○ポが奥に引きずり込まれる感覚。あんな極上名器、初めて味わいましたよ」(同)
おいおい、本当かよ!? 池袋や歌舞伎町といった風俗街ならともかく、高級感のあるセレブの街に“立ちんぼ”!? しかも具合のいい美女だなんて……。

だが、以前に銀座界隈を管轄する警察署で刑事をしていた作家の北芝健氏は、“銀座の素顔”をこう語る。
「銀座は昔から表と裏、昼と夜の顔が違う街でしたよ。表通りには高級ブランド店が並ぶ一方、裏通りは非常に暴力的だったんです。やはりお金持ちの集まる場所なので、不良たちも金目当てに寄ってくるんですね」

二つの顔を持つ街、銀座。そこで週刊大衆は、銀座の夜を徘徊する「タコツボ美女」の正体を掴むため、さっそく現地取材を敢行。噂の名器女がウロついていたという、ガード下に居酒屋が立ち並ぶ通りへ赴いた。
「高級クラブのある界隈から道1本外れた高架下の飲み屋街は、普通の会社員たちの盛り場。OLふうの女性グループも多いんです」(街事情に詳しいライター)

いわば庶民のオアシスなのだ。平日の20時過ぎ。スーツ姿のサラリーマンや、若い女性たちの笑い声が響き渡り、どの店も満員御礼。外の道路で飲む人たちもいるほどだ。さらに、道端で女性に声をかけている男性もチラホラ。“ナンパ待ち”と思しき女性もいるのだ。

イメージしていた銀座とは、だいぶかけ離れた景色にビックリ。前出の風俗ライターによると、
「この辺は、今や有数の“ナンパスポット”です。ワンコインの立ち飲みのバーなどが“出会いの場”らしいんですが、週末の夜なんて、まさにフリーセックス状態です。ナンパ目的で地方から来る女の子もいるくらいですよ」
この界隈で飲んでいるのは、大手企業に勤める“優良物件”の会社員が多いはず。女性たちも、イイ男と出会えると思うのだろう。

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アムール
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