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実録「レイプ裁判」AV男優兼任の高校の教師が女性の恥行動の弱みを利用

2016年04月25日 20時00分 公開 [週刊大衆05月02日号]



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事件調書
被害者  22歳のOL
犯行現場 公園のトイレ
犯行手口 弱みを握られ強引に
レイプ犯 公立高校の男性教師

法廷に立った男は現役の高校教師だった。
なんとこの男、セックスが好きなあまりにAV業界で副業をしていただけでなく、女性の弱みを握るや、それをネタに、このうえない屈辱を与えたのである。

公立高校で国語の教師を務める河島康文(41)は、事件の5年前に、隣の高校で同じく教師を務める女性(37)と結婚した。
交際時こそ我慢していたが、結婚するや、彼女に激しいセックスを求めた。というのも、ハードプレイが何よりの快感だったからだ。
妻は嫌がったが、キュウリやナスなど野菜の挿入のほか、極度のSMプレイや青姦などを無理強いした。

妻が生理のときは、風呂場でのセックスを求めた。浴室が経血で真っ赤になることで、驚くほど気が晴れるのだという。
その後もプレイの過激さは止まることを知らず、とうとう妻の我慢は限界を超え、弁護士を通じて2人は離婚をすることになった。

離婚後、河島は性風俗店に通い詰めた。それしか性欲のはけ口がなかったのだ。
のみならず、公立高校の教師でありながら、AV業界にも足を踏み入れてしまう。顔出しナシという条件とはいえ、汁男優という「裏」の仕事を始めたのだ。そして、河島にとってAV嬢とのカラミが、一番の楽しみとなっていった。

業界にどっぷり浸かった男は、出世を重ねて、ついには汁男優を集める「汁親」を兼ねるようになっていた。
撮影後は、常に激しい興奮が収まらず、居酒屋で酒をしこたま飲んで帰るのが日課だった。

そうして帰路についた、ある夜のことだった。民家に隣接する少し広めの個人駐車場の片隅で、パンティを下げながらしゃがみ込む女性の姿を見つけたのだ。
足音を立てずに近づき、のぞき込む。
“やっぱり……”

その若い女性は、暗がりとはいえ、公共の場で放尿を始めたのだ。
河島はスマホを取り出すと、その様子を動画に収めるべく操作。携帯電話から、撮影開始を知らせる「ポン」という音がした。

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