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二輪車の女王の“空砲”を堪能!!~「吉原高級ソープ」体験レポート

2016年04月29日 20時00分 公開 [週刊大衆05月02日号]



アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

男たちにとって、まさに楽園とも言える高級ソープ。しかし、このご時世、5万円以上もの大枚をはたくとなると……という読者諸兄も多いはずだ。
そんな中、週刊大衆は昨年12月28日号で、『吉原高級ソープ体験レポーター』を募集。応募総数1000通以上の中から、厳正な審査を通過した読者の方に、吉原の高級ソープを体験取材してもらった。
週刊大衆読者が記者となって“渾身の肉筆”を振るった異色の体験レポートを、お届けしよう――。


中年男性たちを複数回の爆発に導く高級ソープ嬢のテクニック。それはいったい、いかなるものなのか。
その極上テクをレポートしてくれたのは、該当者1名という幸運を見事手に入れ、総額13万円の二輪車を体験してもらった千葉県在住のMさん(46)だ。

お相手をしたのは、『秘書室』に在籍し、“二輪車の女王”の異名を持つaida嬢と、スレンダーな体にFカップ巨乳の元グラビアアイドルのありさ嬢だった。
<プレイ内容で特筆すべきは“空砲”です。これはイッた感覚はあるのに実弾は出ない状況で、勃ちっぱなしの状態で、何度も絶頂感が味わえるものです>
実際に、Mさんは“空砲”を含めると、4~5回は絶頂に達したという。

<私がありさ嬢に覆いかぶさって熱烈なキスを交わしていると、後ろからaida嬢が、愚息をせめたて、“空砲”に。愚息は固いままで、快感がずっと持続し、何度も空砲を体験しました。最後の最後で爆発を迎えると、体が震えるほどの味わったことのない快感で、しばらく動けませんでした。映画『千と千尋の神隠し』で、湯船に入ったオクサレ様の棘を千尋が抜き、“ポンッ”という音とともに、汚いものが一気に流れ出すシーンのように、身も心もさっぱりした極楽感でした>

二輪車を体験したMさんは応募の時点で、A4用紙3枚にわたり、
<私、ホントに楽しくて大好きなんです『週刊大衆』>
と、各連載それぞれに感想を記し、週刊大衆への熱烈な愛を綴ってくれていた。しかし、それよりも週刊大衆編集部員たちの目を引いたのは、Mさんの境遇だった。

<今年1月に15年の結婚生活にピリオドを打ちました。現在は、元妻と3人の子どもたちの幸せを願いつつ、多少の養育費を送りながら、自らの生活にも余裕が出てきました。そんな折に知った企画に、応募せずにはいられませんでした。ドラマ『下町ロケット』ではないですが、“離婚して独り身の中年オヤジがHな楽園を夢見て何が悪い”と自らを鼓舞しつつ、駄文を記してしまいました>
編集部員たちも、束の間でも幸せな時間を過ごしてもらいたいと、レポーターを依頼したのだった。

その後、送られてきた前述のレポートも編集部員の股間を熱くするものだったが、熱くさせられたのは下半身だけではない。Mさんの体験レポートは、こう締めくくられていたのだ。
<高級ソープの二輪車など、縁遠い遊びでしたが、今回の企画で体験でき、男で良かった、人生いろいろ(離婚のことなど)あるけれど、生きていればいいことあるなと実感し、生きる希望を与えていただきました。週刊大衆のファンで良かったと心から思っております>



アムール
http://club-amour.com/
最高の美女達と究極のマットプレイを… 日常では味わえない最高の快感…

だが、沼田の鬼畜プレイは、ここからが本番だった。 台所の鍋に冷たい水をくんでくると、理央さんに一気にぶっかけた。 彼女が意識を取り戻すと、今度は、乳首と女性器の凌辱に移った。

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