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実録「レイプ裁判」妻に真実を隠された職人の男が泥酔する嫁の妹を襲って妊娠姦

2016年03月07日 20時00分 公開 [週刊大衆03月14日号]



アムール
http://club-amour.com/
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揺れる巨乳と強まるピストン

その弾力の強さは、「Aカップ」の妻では味わえないものだった。
“女が寝るときはブラジャーを外すからな……”
そう自分に言い聞かせながら、男は強烈なドキドキ感とともに、彼女の服の背中に手を入れ、ブラジャーのホックを外した。

すると、115センチのオッパイが飛び出してきた。乳輪はほどよい大きさで、色も男好きのする淡いピンク色。我慢できずに手のひらに余る巨乳を両手で揉みしだいた。
ズボンの中でイチモツが激しく反り返り、思わず射精しそうになった。
乳首を軽くつまみ、吸いつく。ときおり、甘咬みすると、春奈さんはピクンピクンと体を震わせた。

“体だけじゃなく、感度まで抜群じゃないか……”
興奮した茂木はパンティを強引に脱がして、陰部を視姦。続けて、指で大陰唇を開き、指先でトントンと優しく刺激する。さらに、膣口へ人差し指を少しずつ入れていった。
「あ、あん……」

目は覚まさなかったが、明らかに性的に反応する声を上げた。
“不倫相手と別れた直後の彼女は、セックスに飢えてるんだ。だったら、オレが彼女を慰めてやるのが、一番じゃないか”
身勝手すぎる理屈で男は彼女の残りの衣服を脱がせ、全裸にした。

“体が良い女は、見てるだけで発射しそうだ”
気持ちが高ぶった茂木は、眠る彼女の口元に軽く唇を重ねると、M字開脚させ、露わにした女性器に舌をじっとりと這わせていった。温かい湿り気とわずかな塩味が、背徳感と支配欲の両方を刺激した。

“よし、挿れてやる”
激しく反り勃つイチモツを、正常位で膣口にあてがうと、腰を少しずつ前方に押し出した。 「ンン、ウフゥ……」
喘ぎ声こそ漏らしたものの、起きる気配はない。茂木はそのまま、一気に根元まで埋め込んだ。もちろん、避妊具は装着していない。

徐々にピストンを強め、揺れるGカップによって、さらに高まった射精欲を制止する気もなかった。
“オレは種ナシ男だ。中に出したって、妊娠させる心配はない”
男は、体が求めるままに、白濁液を思いきり放った。
そして、彼女の膣から流れ出る精子を台ふきんでふき取ると、茂木は何食わぬ顔で眠りにつくのだった。

だが――。3か月後、春奈さんの妊娠が発覚。犯人は茂木以外にいなかった。妻である秋奈さんが明かした。
「実は……あなたは“種ナシ”じゃなくて、私の体が不妊症なの」
茂木は犯行を自白し、逮捕された。

のち法廷へ。
身勝手男への厳刑は、ほぼ確実である。
(文中の登場人物は、すべて仮名です)



アムール
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麗しき美女たちは“女”を演じるため、ブラジャーを外しパンティを脱いで、男を受け入れ、快楽に嗚咽するのだ。 「最近の邦画界は、イキのいい女優が思いきりよく脱ぐようになってきました。こうした傾向は、大…

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