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実録「レイプ裁判」アソコがデカすぎた男の悲劇 ムリヤリ姦でナースが大激怒

2016年02月29日 20時00分 公開 [週刊大衆03月07日号]



池袋おかあさん
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事件調書
被害者  28歳の独身看護師
犯行現場 ラブホテル
犯行手口 力づくで
レイプ犯 35歳のバツイチ男性

法廷内でレイプ被害女性の生々しい供述調書が読み上げられた。
「必死に彼を拒んだのですが、押し倒されて……」
被告席の男は、ある身体的な理由から離婚。後に婚活サイトで出会った女性とラブホテルに入ったものの、同じ理由から重大なトラブルを起こしてしまったのである。

ホームセンターに勤務する杉本哲人(35)は、33歳のときに同じ職場の洋子さんと結婚した。4歳下の洋子さんと交際を始めた当時、彼女はこう打ち明けてきた。
「私、恥ずかしいけど男性経験がないの……」
実は、杉本自身も女性経験がゼロ。処女と童貞で出会った2人が初めてラブホテルに入ったとき、四苦八苦してセックスに漕ぎ着けた。杉本は膣口をなかなか捜し出すことができず、妻は妻で男の巨根を受け入れるために七転八倒の痛みを味わったからだった。

杉本の巨根は、勃起すると500ミリリットル入りのペットボトルと同じくらいのサイズにまで膨れ上がった。長さは20センチほどで、太さは直径7センチ近くあった。
男性を知らない妻は、それが大きいサイズであることを知らず、セックスを苦に思いながら結婚したのだ。

毎晩のようにセックスを求める杉本だったが、いくら愛液で膣口が潤っていても巨根を押し込まれれば、妻の体は激しい苦痛でのけ反り、悲鳴を上げた。
出血する日もあったが、杉本は求め続けた。結果、洋子さんは我慢できずに離婚を申し出た。
杉本はバツイチとなったが、結婚生活への憧れと女性への性欲は消えず、すぐに婚活サイトに登録した。
“今度はオレの巨大さを喜んでくれるセックス好きな女がいい”

そんな思惑から「下ネタが好き」という看護師で未婚の花田祐未さん(28)と出会った。最初のデートで居酒屋に入り、一緒に酒を飲み交わした。飲むのが好きな彼女は頬を赤らめながら、こう切り出した。
「男女の関係って、セックスしてみないと本当の相性が分からないよね」
祐未さんはかなり豊富なセックス経験の持ち主のようだった。巨根を持て余す杉本は、祐未さんとのセックスに大いに期待を寄せるのだった。

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愛する男を探して、京都から博多へ流れていく女。藤圭子の『京都から博多まで』は、一途でやるせない女心を歌った名曲だ。

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