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実録「レイプ裁判」60歳童貞が女性と接触すると…ラブドールを愛した男のマル悲顛末

2016年02月01日 20時00分 公開 [週刊大衆02月08日号]



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事件調書

被害者  エステサロンで働くバツイチの30歳女性
犯行現場 加害者男性の自宅
犯行手口 酒に酩酊したところをムリヤリ
レイプ犯 童貞の60歳男性

法廷に立った年輩の男は、それまで独身だっただけでなく、ラブドールと共に寝起きをしてきたという変わった性癖を持っていた。
しかし、そのまま定年を迎えると、頭の中は、寝ても覚めても女性のことでいっぱいになってしまった。
そんな状況で、若い女性の飲み友達を得た男は、酒の勢いをかりて大胆な犯行に手を染めたのだ……。

中堅企業に勤めていた猿田清彦(60)は独身のまま、ついに定年を迎えた。その人生には、女親の姿が色濃く反映されていた。
母親はセックスに積極的なタイプであり、少年時代の猿田は、母親の激しいヨガリ声で夜に目を覚ましてしまうのが習慣でもあった。
やがて猿田が中学生になると、母親の帰宅が夜中になり、さらに朝帰りになった。なんと、大工として働く父親をよそに、母親はギャンブルと他の男に熱中していったのだ。そのあげく家出をしてしまう。

“父ちゃんがかわいそうじゃないか……”
猿田は身勝手な母親を恨んだが、父親は惚れた弱みで母親をかばうことはあっても、責めることはなかった。そして数年後、母親は惨めな遺体となって、家に帰ってきた。
“女は本当に恐ろしい生き物だ。心の中にバケモノが棲んでいる”
猿田はそんな思いを胸に秘め、社会人になっても女性という存在に心を閉ざし続けた。一方で、耐え難いほどの色情と性欲を抱えていたため、苦しんだ。

そのため、かなりの金額を注ぎ込んで精巧なラブドールを購入。毎晩、布団で隣り合わせに寝ると、下着を脱がせて愛撫を施し、ワレメ部分の潤滑ローションを塗ってコトに及んだ。
正常位やバック、座位などなど、ラブドール相手に種々の体位で快感を得た。
“人形なら、オフクロみたいに男を裏切ることは絶対にない……”
結局、そのまま定年を迎えたのだった。生身の女性とはまるで違うことは百も承知だった。

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