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美人妻告白 波戸崎らんさん(44歳)「イ、イクわイクわ。私のお豆が…イッちゃうの~」

2015年12月29日 08時00分 公開 [増刊大衆10月25日号]



角えび本店
http://honten.kadoebi.co.jp/
江戸時代から脈々と受け継がれる本物の大衆店「角えび本店」!

夫以外の男性と初めてSEXするときに感じる不安と興奮、そして性の悦び。そんな“初不倫”の忘れられない体験を、美熟妻が大胆告白!

美人妻告白 波戸崎らんさん(44歳)
結婚23年目のパート主婦。子供2人、夫は団体職員。グラマー美女。

「らんさんて、わりと濡れやすいたち?」
いくら照明を暗くしてくれているとはいえ、夫にだって滅多に見せたことのない秘所を、もろに星店長に見せている。それも腰の下に枕をあてがわれ、淫らなほど脚を広げられて――。
そんな私の開脚ポーズを見て、店長は夢中で頭を突っ込んできました。そして、女性の最も敏感な性感帯であるクリトリスの包皮を上唇で器用にめくり、まるで風呂敷みたいに広い舌で、こまやかにしごき立ててきたのです。

その舌のねぶりがあまりに気持ちいいものだから、彼の後頭部をかきむしってしまいそうになりました。
「いやあ、かんにん。そこ、そこそこ……駄目ッ」
彼がおちょぼ口みたいにして、膨らんだクリトリスを根元部分までしゃぶり立て、口腔内でお豆の頭頂部に舌先をそよがせたとき、痛烈な甘いショックが私の背中に突っ走り、脳天まで突き抜けました。

「イ、イク、イク、イクわ。お豆が……イッちゃうの」
そうせずにはいられず、私は腰をあちこち揺すり立て、彼がちょっと痛がるくらい、彼の両ほっぺを股で挟みつけていました。
生まれて初めての体験でしたが、ペニスの挿入を待たず、クリトリスを甘くなぶられただけで、鋭く昇り詰めていたのです。

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