恋華大衆 TOP 桃色コラム

人妻たちの「里帰り不倫SEX」セキララ告白

2015年09月08日 20時00分 公開 [週刊大衆09月14日号]



モアグループ
http://www.deli-more.com/
若妻から人妻、熟女まで幅広いタイプの女性と遊べる首都圏最大級のグループ

親に孫の顔を見せるために帰省したのかと思いきや、奥様たちは懐かしい人々とエッチ旧交を温めていた!?

夫より一足先に実家に帰り、あとから来た夫が都会の自宅に戻っても、子どもたちと田舎で過ごす。こんな夏ライフを送る奥さんが最近、増えているという。
「自分の実家だから気兼ねもいらず、親も孫が一緒で喜ぶわけですが、この里帰り中に浮気をする奥さんがけっこう多いんですよ」
苦笑気味にこう話すのは、ノンフィクション作家の酒井あゆみさん。

里帰り不倫が多いのは、同級生やバイト仲間など遊び友達が地元にいるからだ。また、飲みに行っても親に子どもを見てもらえるし、なにより夫の目が届かない。
「私の取材でも、元同級生と飲んで"ワンナイトラブ"に走った奥さんがたくさんいます。都会の日常から離れ、気分が開放的になるのも大きいんでしょうね」(酒井さん)

今年の夏、2歳と5歳の子どもを連れ、秋田に里帰りした亜矢子さん(32・仮名=以下同)。彼女も元同級生と"一夜の恋"を楽しんだという。
「主人はお盆を挟んだ3日間、私は避暑を兼ねて8月初旬から20日まで田舎にいたんですが、1週間くらい経った頃、中学時代の友達のK実から飲もうと誘われて。両親が子どもの面倒を見てくれるというので、二つ返事でOKしました」

最初は2人で飲んでいたが、K実さんがY絵とM世、そして地元企業勤務のN君を呼んだ。N君と亜矢子さんは小中高と一緒だった。
「夜11時頃に店を出て、N君が家まで送ってくれたんですが、途中で"ちょっと中学校に寄っていこう"と言い出したんです」

酔った勢いで裏門から忍び込んだ2人は、飼育係のとき、一緒に世話したウサギがいる飼育小屋へ。
「わぁ、この小屋、まだあったんだ」
金網越しにウサギを見ていると、N君が後ろから、いきなり抱きついてきた。
「ビックリしたけど"壁ドン"されたみたいで、ときめいちゃって(笑)」
腕の中で振り向くと、彼の顔が迫ってきた。

「あの夜は久々でかなり飲んでいて……(笑)」
と、彼女が唇を許すと、彼は片手で服の上から、おっぱいを揉んできた。
「んっ……ダメよぉ」
N君の手を押しとどめようとしたが、手に力が入らない。
「あっ、そこはダメ!」

腰を引いて逃れようとしたが、彼は飼育小屋に体を押しつけてパンティの中に手を入れようとする。根負けして体の力を抜くと、アソコを指で猛烈に愛撫され、すっかり腰の力が抜けてしまった。
「彼が私の体を支えるようにして後ろを向かせて、立ちバックっていうんですか? 立ったまま、お尻を向ける姿勢でヤッちゃったんですけど、やっぱ、神聖な母校でセックスはまずいですよね(笑)」

学生時代の男友達だけでなく、里帰り不倫の相手で意外に多いのが高校、短大時代のバイト先の男性。
静岡に実家がある夏美さん(29)は、地元の短大を卒業後、東京の会計事務所に就職。この職場で夫と出会い、昨年結婚したばかりの若妻だ。
「今年の夏は5日ほど帰省したんですが、主人とは休みが合わず、一人で田舎に帰ることになって」

帰省して3日目、親と一緒に地元の花火大会を見に行ったとき、後ろから、
「あれ、夏美ちゃんだろ?久しぶりー」
と、肩をポンと叩かれた。男性は短大の頃にアルバイトをしていたファミレスで、料理人をしていたTさん(33)だった。実は、このTさんが彼女の初めての男性だったという。

「彼のことはもちろん嫌いではなかったんですが、エッチをしたのは短大を卒業する間際。そろそろ処女を捨てなきゃという焦りもあったからだったんです」
翌日、彼と飲みに行くことになったというが、
「浮気は考えてなかったけど、念のためシャワーを浴びて、新しい下着にしてから出かけました(笑)」

短大時代に何度か行ったバーで飲んでいると、Tさんがさりげなく手を重ねてきた。
「手を離そうかと一瞬、迷ったんだけど、過去に体の関係があっただけに"ダメ"とも言えなくて……」
やがて、彼は手のひらで二の腕を包む込むように、スーッと撫で始めた。産毛を触るか触らないかぐらいのフェザータッチ。

「短大の頃、エッチしていたときも、彼はそんな感じで愛撫してたんです。体がそれを覚えていて……」
こんな彼女の反応を察知した彼がすっと身を寄せ、「ちょっと、どこかに行こうか」と、ささやいた。
今なら彼とエッチしても夫には絶対にバレることはないと思うと、コクンとうなずいていた。もともとセックスがうまかったTさんは、結婚してその技に磨きをかけていた。

うつぶせにさせられ、太ももからお尻にかけて舐め上げられると、つい腰が浮いてしまうほどの快感が走った。
黒々とした茂みも、濡れそぼったクレバスも、丸見えになってしまう――こう思って腰を落とそうとするが、舌が這い上がると、自然に腰が浮いてしまう。
「ダンナのセックスは、火花がちょっぴり出て、すぐに消える線香花火みたいなんだけど、あの夜は花火大会の最後に上がる大輪の花火のようで、最高でした(笑)」(夏美さん)

次ページ >> 人妻たちの「里帰り不倫SEX」セキララ告白



モアグループ
http://www.deli-more.com/
若妻から人妻、熟女まで幅広いタイプの女性と遊べる首都圏最大級のグループ

 何気ない日常に潜む「チラリズム」は、男たちの心のオアシス。見えそうで見えないから、見たくなる。そんな「チラリズム」グラビアを、毎日お届けします。

オススメ記事


このサイトにはアダルトコンテンツが含まれます。18歳未満の閲覧を禁止します。当サイトに掲載されている画像、文章等の無断転用・無断掲載はお断りします。
ご使用のブラウザによってはご閲覧いただけないサイト内のコンテンツがある場合もございますのであらかじめご了承の上ご閲覧ください。

Copyright(C) 恋華大衆 All rights Reserved. 風営法届出番号 第8110800026号